世界のどこかで会いましょう♪ 

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・最近はInstagramで写真をちょくちょくアップしてます♪

Facebookページ作りました!

twitterではタイムリーをつぶやいています。




今までの主な記事
「ここは天国?」
チベット(色達)ではこの世のものとは思えない景色を見ることができました。

「バイクでのベトナム縦断1,800km」」
これはとにかく最高にやばかった!!笑

「笑顔ってやっぱすごい!!」
インドで出会った子供たち♪

「ついについに。。。空一面のオーロラ!」」
フィンランドで待ち続けて見た空満点のオーロラ。

「やっぱり感動した、ウユニ。」」
これを見るためにルート変更してまでも南米に来た。

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何が出来るか。

「世界一周625日目」








昨日の続きです。





宿の近くのモールで人数分のペンとノートとサッカーボールを購入。
翌日、昨日行った学校に持って行きます




昨日、一緒に学校に行った樹里ちゃんとはじめくんは移動のため来れず。
気持ちを預かり、今日は賛同してくれたしげくん、けんじさん、けんとくん、まー坊、あやのちゃんで向かいます。





宿から学校までは歩いて15分くらい。
スラムの中を歩いていきます。
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ゴミにどぶのような溝。
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悪臭が凄い。(帰り道に撮影)






そして学校に到着。
今日も子供たちが歓迎をしてくれ、真っ先に事務室のような部屋に向かいます。
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「私達にはまだまだたくさんの物が必要なの。」






実際に話を聞いて、授業風景を見て、子供たちの使う物を見て自分たちの出来ることは何だろうと考え、ペンとノートを先生に渡した。





先生は思った以上に喜んでくれ、そこからなんと子供たちを集めてくれました。
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2歳の子もいるのに、先生が「静かに!」と言うとみんな静かにして話を聞く。
ほんとにしっかりと教育がされている。






そしてなぜか自分たちは前に立たされ、紹介もしてくれて。笑
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サッカーボールを見せると子供たちは大発狂。笑

普段はゴムのようなボールか手作りのボールでサッカーしてるからね!






こっちはというと、英語が堪能なけんとくんとあやのちゃんがしっかりとみんなの前で話してくれました。
日本語を教えたり、自分たちの思いを言ったり。
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その後はサッカーボールがあるため、急遽、みんなで近くの広場に行くことに。




先生が「今から広場に行くよー!」




って言った瞬間、またまた子供たちは大喜び!!



そっからみんな門の前にダッシュ。笑
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門なんて人が一人通れるかどうかだし、順番なんて守らないから門の前は大パニック。

やっぱ子供だな〜と実感。笑






そして少し離れた広場まで歩いて向かいます。
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自分、そしてみんなの両手には可愛い可愛い小さな手たち。
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誰かが手を離すと、また誰かが握ってくる。
つい最近会ったばかりのおじさんたちにだよ?



なんかすっごい嬉しかった。
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広場に到着してからは、約300人に子供たちがサッカーやボール遊び。
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その間も自分たちにはずーっと何人かの子供が付いていて、追いかけっこしたり、追いかけられたり、写真を撮ったり。
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女の子たちは


「樹里は?ハジメは?」

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昨日来た二人のことをしっかり覚えていてくれた。
自分の名前でさえ覚えてくれてた。
これはほんとに嬉しいよね。






遊びながらも年上の子はしっかり下の子の面倒をみる。
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みんな本当にしっかりしてたな〜。






しかもこの笑顔だからね。
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これが全て。
いろいろな問題があるけど、この笑顔がほんとに全てだと思う。





この笑顔見てるだけで、ほんとに泣けてくるわ。
彼らの目は本当に澄んでいて、奇麗で、キラキラしてて。
何でこんなに真っすぐなんだろうって。
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1時間たっぷり遊んだ後は、またみんなで手を繋いで帰る。




ふと横を見ると自分たちの行った学校の横にはもう一つの学校があった。
そこにはこんな小さな子どもたちがたくさん。
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幼稚園なのかな?




この子たちのことは最後にまとめて。








そして学校に帰ると、みんなが一番大きな教室に集まっていました。
教室と言っても屋根も壁もトタンで出来てるんだけどね。
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そこで小さい子から大きな子まで順番に歌を歌ってくれた。
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恥ずかしがりながら、小さい子はスワヒリ語、大きい子は英語で。





その時の動画を載せたいんだけど、ネットがあまりにも遅くて載せれません。
なので今度載せます!




何回も歌ってくれて心から感動した。
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そして昼休み。



家でご飯が食べれる子は一旦家に帰り、弁当を持って来れる子は弁当を食べ、帰宅してもご飯がない子、弁当を持ってこれない子はそのまま学校で待機。
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何も食べずに。



あんなに走って、しかも育ち盛りの年。




日本にいた時に



「ご飯も食べれない人たちもいるんだから。」





残す時にそう言われることがあった。


でも実感なんてなかった。



そりゃ見たこともなかったからね。



でも、実際にこの学校に来て、満足に食べれない子がいることを知った。
この学校には貧しい子がたくさんいる。







昼からは授業を見させてもらった。
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こんなに小さな子が一生懸命勉強している。
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英語の読み書き。
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もうそれが可愛くって可愛くって。笑
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そりゃまだ3歳とかの子もいるから、変なアジア人の方が気になる気になる。笑
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でも、大きな声でしっかり勉強してるからね!
この真剣さには本当に驚いた。





そして、授業が終わって最後の子供たちとお遊び。
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最後の最後まで笑顔だったな〜。
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子供たちの顔は何でこんなに輝いてんのかな。
貧しいことなんて感じさせない。



ここの子たちは、「お金お金」なんて一言も言ってこなかった。



一言も。



2、3回だけ「次来る時は甘い食べ物持って来て♪」
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それだけ。






外国人が行くような場所じゃないからか。
外国人と触れることがないからか。








彼らは貧しいけど、ほんとに豊かだった。



アフリカを旅して、貧しい地域を旅して、ほんとの豊かさっていうものが分かってきた気がする。





お金じゃないよね。




ほんとに心だと思う。




心の豊かさ。




ここの子供たちの心は本当に豊かだった。
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そしてもう一つ。


今日見た隣の学校(幼稚園)のこと。
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自分たちは、たまたま見つけた学校に支援をした。




これからもするつもり。




だけど、他にも同じように勉強道具等が足りていない学校もたくさんあると思う。
いや、そんなのは山ほどあると思う。





そこを見なくていいのか。



そこに支援をしなくていいのか。



自分たちが行った学校だけ?
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そんなことを考えると、本当に自分たちがしたことが良いのかよく分からなくなってくる。









それでも今の自分たちには、「点」でしか出来ない。



まだまだ支援の必要な学校はたくさんあるだろうけど、それを考えていくと無理だから。







とりあえず今は点から。
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ここで自分たちの行った学校を紹介します。

*政府の認可がある学校じゃないからどちらかといえば教育コミュニティに近い。




「Children Angels of God Academy」



スラム名:Kawangware
月謝:500シリング
生徒:310~350(月謝の支払い可、不可により変動有)
教師:13人、給与$50/月
施設:土地代の支払いが必要
卒業生:40%が高校進学、残り60%学力的には問題無いものの金銭的に行けない
*今月から高校を設立予定もキャパ上全員は無理
クラス:Primary1~2(幼稚園的な)、Class1~8(中学卒業レベル)
*入学年によるため、各クラスの年齢はバラバラ
中退:金銭問題で中退する子が多い



エリアについて

人口:100.000 (ナイロビ全体の5%)
主な仕事:富裕層宅のハウスキーパー、路上でのもの売り
給与:上記の仕事で$30/月
学校数:政府系3校、非政府系15校(富裕層、貧困層向け)
子供:30%政府系学校、30%非政府系学校、40%入学不可
食事:一日一人$1以下(健康を保つためには$3~5)






これからのことをけんと君を初め、いろいろと考えています。
でも、一番良いのは自分の目で見てもらうことかな。
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行って感じてもらいたいです。



そして、何が出来るか。
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場所はここです。
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クリックすると大きくなります。

大雑把ですみません。
先生たちは英語が堪能なので行けば案内等してくれると思います。
また、ケントくんが先生と連絡を取り合ってるので、日本人が行けば状況は把握してもらえると思います。





ナイロビには有名な「キベラスラム」というスラムがありますが、そこは少し遠くお金もかかります。
ガイドを付けて行く。というのが一般的。





子供達に会ってみたい!
授業風景を見てみたい!




そんな方はぜひ「Children Angels of God Academy」を訪ねてみてください。


質問などあれば、いつでもコメントなりメールしてください!








こんな感じで今はいろいろと動き出しています。
学校ではほんっとに可愛い子供たちに会えるので、ぜひナイロビに行ったら学校に行ってみてください♪



子供好きならたまんないと思います♪
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| ケニア | 07:01 | comments:39 | trackbacks:0 | TOP↑

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とあるナイロビでの出来事。

「世界一周624日目」








ナイロビでの日々。
のんびりだらだらと過ごしてるだけでは太る一方なのでランニング部結成!
写真
まじで太ってきたからね!

てか、右小指!
もうきちんと曲がらないからおかまちゃんみたいになってるし!笑








午前中、宿の近くをゆっくりと走ります。
走ってると


「もっと早く!」


そんな風に陽気に声をかけてくれるケニア人。
ほんとに陽気。





15分走ったところで脇道に入りました。
今までアスファルトだった道から砂利道に変わり、家も大きくて奇麗な明らかにお金持ちが住んでるような家からトタンで出来た汚い家に変わった。
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後日撮ったやつ



そしてドブの悪臭も。
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後日撮ったやつ






スラム。





たぶん誰もが思ってるスラムっていうのは





スラム=怖い・危ない




ってことだと思う。





でも、全然違うんだよね。
歩いてたら気さくに



「ヘイ!チャイニーズ!」


「How are you?」




そんな風に声をかけてくれるし、親切に道も教えてくれる。





でも確かに、危なくないとは言い切れない。
一部の悪い人によって、犯罪が起こることもあるから、そう思われることもある。


でも、ほんとに一部。



それはイスラム教だってそうだし、ジプシーやロマだって、ブラジルのファベーラだってそう。




一部の悪い人たちが悪いことをすることによって、例えばイスラム教=怖いってなっちゃうんだよね。



先入観ってほんとに怖い。
報道もだけど。
疑ったり疑問を常に持つ事も良い事なのかな。
行き過ぎはだめだけどね。






そんなスラムを歩いてると、小さな学校らしき建物に辿り着いた。
これまたトタンで出来てて古くボロい。




グランドとは呼べないような土の中庭で子供たちがサッカーをしたり、かけっこしたり。





中庭の広さに合ってない人数の子供たち。




面白そうだったので近寄ってみると




ぎゃー!!!!!



きゃー!!!!!





と、寄って入り口まで近寄ってくる子供たち。笑
さっきまで遊んでた子供たちのほとんどが来てくれた。


可愛い。



あまりにも可愛過ぎる。




アジア人をあまり見ることがないのか、そもそもこのスラムには旅行者が来ることがないのか。
彼らの外人を見る目はほんとにキラキラしてた。






ケニアは英語が公用語なので学校に行って勉強をし、ある程度の年を取れば英語が喋れます。





だから



「How are you?」


「What's your name?」



それに答えるだけで大喜び。




英語がもっと堪能なお姉ちゃん、お兄ちゃんたちは年頃なのか近寄って来る子は小さい子よりは少ないけどね。





真っ赤な赤土に青、赤、白の制服、そして彼らの黒い肌。


そんな光景が本当に本当に奇麗で感動してしまった。







この日は、カメラも何も持ってなかったので写真はなし。






それから何日か経ち、サファリから帰ってランニング部の再開。
今回はiPhoneをポケットに入れて走った。







二人ともあの小学校のことが気になってたから、目的地はその小学校。




学校に着くとまたまた子供たちが迎えてくれた。
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もう大騒ぎ!




中には学校から出てくるちっちゃい子もいたりしてね。
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そこで子供たちと遊んでたら、やっぱり中が気になって。。






中庭にいる先生に



「中に入っていい!?」



と聞くと



「もちろん!Welcome!」




と快く迎えてくれた!





中に一歩入ると子供たちが更に大騒ぎ!!
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大きな教室に入ってもこの通り。笑
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もうとにかく可愛い!!




少しだ遊んで、事務室のような所に挨拶。
突然の訪問にも関わらず親切に迎えてくれた。





挨拶をして、学校のこと、子供たちの暮らしのことを聞いた。





ここでは2歳から歳の子供たちが通っていて、全校生徒は305人。
貧しい子が非常に多く、学費は月に500円ほど。
先生たちの給料も物凄く安いって言ってた。
詳しいことはまた次回に。






そんな子供たちの授業風景。
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こんなにちっちゃい子が、この小さくて古い教室で真剣に勉強してた。




しかも先生も真剣。
小さい子は簡単な英語の単語を覚え、ある程度大きくなったら授業の全てが英語。
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英語で数学とか全然分からなかった。笑





小さい子の授業では寝る子がいたり、自分の方に気がいって何度も見てきたり。
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こんな授業風景なんて見たことがなかったから本当に感動。



ちっちゃい子が真剣に英単語を音読してる姿が本当に本当に可愛いからね。
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でも、よーく見ると



子供たちが使ってる物は




机も椅子もチグハグで今にも壊れそうなもの。
鉛筆も短くて、教科書なんてもちろん使い古し。
ノートなんてみんなの分までないし、手作りのノートもあった。




さっき行った事務室のような所で先生が言ってた。



いろいろと不足している。
ペンもノートもチョークも全て。
ここの学校の家賃も凄く高いんだって。
もちろん給食なんてあるハズもなく、家庭に余裕がある人は帰って食べるか、弁当を持参。

食べれない子も多く、そんな子は学校で待機するのみ。
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これまでずっと旅をしてきて、可愛い子供たちにもたくさん会ってきた。

 



可愛い。




世界中の子供たちはいつだって、どこだって可愛かった。




あの目の輝きは本当に奇麗。






でも、それまで。






貧しいこと、学校のこと、いろんな問題があった。



ほんとに貧しいんだ。





目を背ける訳じゃないけど、感じるのはそこまで。






それは彼らの心が豊かでもあったからかな。
その笑顔を見てると、こっちが元気をもらう。
豊かさってお金じゃないことも教えてもらった。




彼らの心は本当に豊だからね。




そこで本当の「豊か」についても学んだ。







でも、その後のことを考えると。






今まで旅をしてきて、物乞いの人、そして子供たちにもたくさん会ってきた。




海外を旅行した人なら分かると思うけど、彼らにお金・食べ物をあげるか、あげないか。




これは誰もが考えることだと思う。






自分はスタンスは、あげたければあげればいい。



だから、自分があげたい時に渡してた。






これに「答え」ないんてないと思う。




何が正解で何が間違ってるなんて。





子供たちにお金をあげると、それに慣れてしまって外国人を見るとお金がもらえるんだと思ってしまう。




そして



「マネーマネー」





カンボジアのアンコールワット前でも



「1ダラー、1ダラー」


って言ってくる子供たちが本当に多い。
しかも流暢な英語に日本語。





彼らにとって1ドルは本当に大きなお金で、1日10ドルも貰えば親よりも稼ぐことになる。
だから親も子供に学校へ行かせないで、物乞いをさせる。

っていうのを聞いたことがある。





分け与えるっていうことは良いことなのか、悪いことなのか。





じゃあ、体が不自由な物乞いのおじいちゃんやおばあちゃんには?







この学校に行くことによって、今まで以上に子供たちと触れることによって、何が良いのか、何が出来るのかを考えてた。





一緒に行った樹里ちゃんが、学校からの帰り道



「今日、ジャンクション(モール)に行ってペンを買おうかなって思ってるんだけど。」







自分が直感でやりたいって思ったこと。






ちょっとだけ実行してみました。




それは次に。
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| ケニア | 07:01 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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世界一快適な宿と最高の友達。

「世界一周623日目」








「ジャングルジャンクション(JJ)」

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ケニア・ナイロビ


「値段」

・テント→550シリング
(5日目から500シリング)

・ドミトリー→1200シリング

・シングル→たぶん3,500シリング
※1シリング=1円


「設備」

・wifiあり(そんなには早くないけど遅くもない)
・ホットシャワーあり(温度調節も可)
・洗濯機あり(有料)
・洗い場あり
・キッチンあり(結構広い)
・冷蔵庫あり
・共有スペースあり(最高にくつろげる)
・徒歩15分のところに大型ショッピングセンターあり




「行き方」

どこからでもタクシーで行けます。
運転手が分からないのであれば、ジャンクションというモールに行ってもらい、そこで他のタクシードライバーに聞くのもいいかもしれません。






もうね、この宿世界一居心地が良かった!





今までも快適な宿はたくさんあったけど、ここはもう断トツだった。
昼間は掃除のおばちゃん達があり得ないくらいずっと掃除をしていて、どこも奇麗過ぎるくらい。
トイレもキッチンも床も。
しかも従業員が少ない!
しかも全く干渉してこないから、シェアハウスみたいな感じ。




ナイロビは観光する所も少ないのでこの共有スペースでだらだら。
あの世界一過酷だった移動の疲れがそっこーで取れたからね。



そしてこの犬たち。
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頭が良くて、大人しく、可愛い。
こんな犬見たことないってくらい可愛かったな~。








当初、ケニアにはサファリだけだと決めてたから1週間もいないだろうと思ってた。
それがサファリ含めて20日間くらいいちゃったからね。笑



この宿には二週間以上。笑




それほど居心地が良かった。






まあナイロビはアフリカの中でも「危険」らしいから、夜は出なかったし、そこら辺が宿に長くいた理由かな。



2ヶ月前にはここの宿の前で欧米人が撃たれて失明してるらしいし、タイムリー過ぎる情報(2/13)では、宿のカナダ人が夜外出してて強盗に合ったらしい。
拳銃を突きつけられて。





そんな感じで危ない!っていうよりは他に比べ、危険度が高い。って思う。








そして、この宿を更に快適って感じさせてくれたのが、その時期に一緒にいた友達たち。
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ずっと一緒のしげくんにけんじさん。

二人とも年上ね!



そして、エジプト~スーダンの船が一緒だったサクにあんずちゃん、エミリアに樹里ちゃん。
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サクは寝てるか寝てないかっていつもツッこまれてたけど、優しくて凄い良いやつ。
写真もすっごい奇麗で、もうちょっとカメラの話とかすれば良かったな~。


あんずちゃんはー、いつもしげくんにツッコミをさせてたね。笑


そして、毒舌の樹里ちゃんに、おっとり優しいエミリア。



何度も再開したけんとくんにまー坊。
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二人には何度も再開出来たけど、ほんとにほんとに良かった。
二人とも同級。
二人とも最高の友達。
この二人がいなかったらナイロビも楽しくなかっただろうな~って思うほど。
航空券は早めてくれてありがと!




そして、キャラが良過ぎるはじめちゃんに、うるさいけど良い人あやのちゃん、そしてたかおくんに、やすくん、ゆうこさん、ラモス。。。
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他にもたくさんいたんだけどね。笑





半分ががエジプトのダハブや過去に会ったメンバー。
そりゃ楽しくない訳がないよね。




昼は買い物行って
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夜はご飯をシェアして
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共有スペースで下らない話をして
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くだらない写真を撮りまくったり
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たまにバーベキューしたり
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あっこれ、肉屋。
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たぶん日本にいたらここの肉は食べれなかっただろうな~。
そんな意味でも強くなった。笑






こんな最高のメンバーに囲まれて、こんな最高の宿にいたらそりゃあっとゆーまに日も過ぎちゃうよね。




何もしてないのに、毎日が濃かったな~。
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てか、ナイロビにこんなに日本人がいるのもビックリ。






自分の旅も残り約一ヶ月。


こーゆう場面で振り返ってみると、旅の後半は人と一緒に何かをすることが多かったな~って思う。




韓国から始まり、中国一人旅。
こんなにも日本人は少ないのかと。笑
でも、成都に着いてそこで初めての日本人の友達ができた。
彼らとの交遊は今でも続いてる。
帰国したら早く会いたい!



そしてアジア、インド。
ここから世界一周ランキングに参加。
で、イランにトルコ。



一人の方が多かったな~。




東欧はイスタンブールで出会った3人と一緒に。
これも相当楽しかった。



そして南米からは、ちょくちょく友達と旅をするようになり、ヨーロッパ、そして現在のアフリカ。








こうして振り返ると後半は人と旅をする方が多くなった。
いや、自分でそれを求めてたのかな。



一人旅も凄く楽しい。





けど、やっぱりどこか寂しいところもあるんだよね。
楽だし。





ご飯や感動する景色を見た時、共有出来る人がいるってどれだけ素晴らしいことか。




旅中に好きな人も出来て一緒に旅をすることがあったけど、それがどれほど幸せなことか。







確かに外人(特に欧米人)とつるむことは少なかったかな。
現地人を除いてね。



そこはちょっと後悔もあるんだけど。
もうちょっと英語を勉強すれば良かったなーとも思った。






世界一周して、日本人とつるんだり、現地人と仲良くなったり、欧米人と仲良くなったり、一人が好きだったり。



もうなんでもいいし、どんなだって良いと思う。




人それぞれ、違う道があると思うしね。






少しは後悔はあるけど、自分はこのスタイルの旅をして今まで本当に楽しかった。
でも、まだまだそれ以上に楽しくすることは可能だとも思う。







何が言いたいのか分からなくなっちゃったけど。。笑







まぁ出会いってやっぱ最高!



ってことが言いたかったのかな。






ナイロビのことを振り返るとそう思えざるを得ない。







それほど楽しかったナイロビにサファリ。





みんなほんとにありがとね!






すっげー楽しかったわ!!
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次はそんなゆっくりし過ぎたナイロビでのある出来事を書きま~す!

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| ケニア | 07:01 | comments:22 | trackbacks:0 | TOP↑

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満点の星空とハイエナ。

「世界一周622日目」








サファリツアー3泊4日の3泊目は、当初予定をしてた話がこじれて、結局はマサイ村の一角にテントを張らせてもらうことになりました。



宿から歩いて10分



ここがテントを張る場所。
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ケントを張るテントくん。
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逆や。




横には電話するマサイ族。笑
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天気も良くて空も奇麗で完璧!!
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今日は良い夢が見れそう♪
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まあその辺ウンコだらけだけどね。笑
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これ全部うんこ。笑






そりゃ牛がこんなにいるから。
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もう牛はペット。
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犬みたいに懐いてるからね。笑



子牛可愛過ぎ♪
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昼は昨日書いたようにマサイ族の村を訪問したり。
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次から次へと湧き出て来る子供たちとサッカー。
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ボールなんてこれだからね。
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しかもあちこちウンコ。笑

ウンコなんて何とも思わないんだろうね。
そりゃ家の材料にもなるんだし。

これが彼らにとっての「普通」だもんな〜。






後は、その可愛い可愛い子供たちと一緒に遊んだり、写真撮ったり。
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みんなキャッキャキャッキャ言って写真撮るからね♪



カメラの方を向いてもらうのが大変!笑
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この可愛過ぎる二人組は〜
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その後ハイタッチ!
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photo by Ayano


もう涙が出るほど可愛過ぎる。。。










子供たちと一緒に遊んだ後は昨日泊まった宿でご飯を食べます。
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待ってる間、今日も真っ赤な夕日。



まー坊を撮ったり、みんなで写真を撮ったり。
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マサイ族なんて、シルエットですぐ分かるよね。
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この耳!






夕焼けをバックに飛んでくれたのは最高に奇麗だったな〜。
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ご飯を食べた後は、真っ暗の中テントに帰ります。
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まじ電気なんて無いから真っ暗。

ライトはもちろん足下を照らします。
そりゃウンコ踏みたくないからね!笑





でも、上を見上げればこの星空。
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やばいよね。





みんなと真っ暗の中、ワイワイしながらテントに到着。
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今日のテント。
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まだ時間も早かったら、起きてる人だけで近くに星空を見に。


星を見るけんとくんとマサイ族。
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いや〜、ほんとに奇麗だったな〜。






写真を撮ってる間、近くで聞いたことないような動物が鳴いてた。




マサイ族の人に尋ねると



「あれ、ハイエナ。」


って笑ってた。笑



たまに人を襲うし、噛む力はハンパないよって言ってたわ。笑






何それ。






まぁ大丈夫でしょ!




ってことで







最後は星空をバックにみんなでジャンプ♪
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夜中にみんなが寝静まったあと、車のライトでテントを照らしたらハイエナがうろうろしてたんだって!



まじサファリ!笑





ってことで、これでサファリツアーも終わりです。
動物から星空、マサイ族、テントでの一夜も最高に楽しかった!
あ〜、アフリカまじでやばい。。



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| ケニア | 07:01 | comments:18 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

マサイ族のジャンプ力は。

「世界一周620日目」








サファリツアー3日目。


昼に大満足だったサファリを終え、次はマサイ族の村に訪問です。





こんな奇麗な青空の下、歩くこと10分。
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マサイ族の村に到着です。




名前の通りここには「マサイ族」と呼ばれる人たちが住んでいます。





マサイ族。





たぶん誰もが一度は聞いたことある名前だと思う。





・ジャンプ力が凄い。



・視力が6.0.



・マサイ戦士




・携帯を使うマサイ族(笑)
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などなど。




そんなマサイ族の暮らしとどれほどのジャンプ力があるか。



今日はいろいろと見てこようと思います♪





楽しみ!!






自分たちが案内された入り口はここ。
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この集落には9家族が暮らしていて、家族ごとに入り口が違うらしい。
中に入ってしまえば同じなのにね。






そして有名なマサイ族の家。
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壁は牛糞で出来ていて、この家を作るのは女性の仕事




実際に自分たちが行った時も女性たちが壁の修復を行ってました。
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これが牛糞と泥を混ぜたやつ。
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「試してみる!?」



って言われたけど、もちろん糞を掴む度胸はなく。。笑
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ちなみにうんちの後のトイレットペーパーはこの葉っぱらしい。
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確かに拭き易そうだった。




家の中はこんな感じになっていて
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シーツは牛の革?かな!
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贅沢!笑




ちなみにこの家は約10年持つそうです。






そしてこの人たちがマサイ族!
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中には耳たぶに大きな穴を開けたおじちゃんもいました。
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エチオピアで見たムルシ族みたいだよね。
写真撮ってもお金を請求してこないところが違うけど。笑





それから火をおこすところも見せてくれました。
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あっとゆーまに付けてビックリ。




普段からこうやって火をおこしているのかな。


いや、ライターがあるか。


いや、ライター買うのはもったいないか。







そして何やらマサイ族の男たちが集まりだし
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いきなり歌を歌い出し
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その後、ついに








飛んだ!!!!
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写真じゃ伝わらないかもだけど、飛ぶ人はかなり飛んでたからね。

まるでバネみたいに。





マサイ族の男たちが飛ぶ理由はいろいろとあるらしいけど



彼らは高く飛べば飛ぶほど尊敬され、高く飛ぶことで男らしさが上がるらしい。







マサイのジャンプ力は凄い!



ってゆーのは本当だったわ。






そしてこのマサイの男たちのジャンプと共に印象に残ったのが子供たち。




飴をナイロビでたくさん買ってきてあげようとしたら、みんなが集まってくれた。
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そして一個ずつ、もらう時はちゃんと順番を守って。
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子供なのに本当にしっかりしてる。




今まで世界中の子供たちに会ってきたけど、飴一つでこんなにも喜んでくれたのはエチオピア、そしてここケニアかな。
場所にもよるけどね。


飴なんて日本だったら簡単に手に入るのにね。
てか、逆にタダでも食べないくらいなのに。



喜んでもらえて良かった♪






飴をあげた後は子供たちも散らばって、自分たちもぶらぶら。
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もーね、マサイの子供たちが可愛過ぎた。
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せこいせこい、そのポーズ。笑





牛が多いからかハエもめっちゃくちゃ多くて、たくさんの蚊が人にたかってたんだけどね。
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大人はハエを手で払うけど、子供たちは知らんぷり。
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気にならないのか、それが普通なことだからか。
放っておいたらハエが目元にたかるから急いで払いのける。
でも、すぐにやってくる。
感染症とか大丈夫なのかな〜。
さすがにこの量はね。





まぁハエが顔に付いても気にしない子供たちはこの通り。




子ヤギと遊ぶ子とか反則でしょ。
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もう可愛過ぎ。




この動画も半端なく可愛いからね!!!








この子はー
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飴泥棒!笑
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ここの子たちは飴の入った袋をその辺に置いてても誰も盗ったり、持ってたりしなかったんだよね。
でも、ただ一人この子だけが。



でも、あまりの重たさに全然持ててなかったんだけどね!笑


反則!
可愛過ぎ!笑





ここは子やぎの赤ちゃんが大量にいた場所。
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もうここでは、ヤギが犬みたいだね。笑







他にも
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ここの人たちはあまり写真を嫌がらなかったな〜。






最後はマサイ族の女性たちと♪
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ってことで、やっぱりマサイ族のジャンプ力は凄過ぎた。


言われるだけはあるね!





最後は夕日とともにマサイ族のジャンプ♪
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やっぱジャンプ力、すごいわ!







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