世界のどこかで会いましょう♪ 




・最近はInstagramで写真をちょくちょくアップしてます♪

Facebookページ作りました!

twitterではタイムリーをつぶやいています。




今までの主な記事
「ここは天国?」
チベット(色達)ではこの世のものとは思えない景色を見ることができました。

「バイクでのベトナム縦断1,800km」」
これはとにかく最高にやばかった!!笑

「笑顔ってやっぱすごい!!」
インドで出会った子供たち♪

「ついについに。。。空一面のオーロラ!」」
フィンランドで待ち続けて見た空満点のオーロラ。

「やっぱり感動した、ウユニ。」」
これを見るためにルート変更してまでも南米に来た。

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何が出来るか。

「世界一周625日目」








昨日の続きです。





宿の近くのモールで人数分のペンとノートとサッカーボールを購入。
翌日、昨日行った学校に持って行きます




昨日、一緒に学校に行った樹里ちゃんとはじめくんは移動のため来れず。
気持ちを預かり、今日は賛同してくれたしげくん、けんじさん、けんとくん、まー坊、あやのちゃんで向かいます。





宿から学校までは歩いて15分くらい。
スラムの中を歩いていきます。
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ゴミにどぶのような溝。
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悪臭が凄い。(帰り道に撮影)






そして学校に到着。
今日も子供たちが歓迎をしてくれ、真っ先に事務室のような部屋に向かいます。
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「私達にはまだまだたくさんの物が必要なの。」






実際に話を聞いて、授業風景を見て、子供たちの使う物を見て自分たちの出来ることは何だろうと考え、ペンとノートを先生に渡した。





先生は思った以上に喜んでくれ、そこからなんと子供たちを集めてくれました。
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2歳の子もいるのに、先生が「静かに!」と言うとみんな静かにして話を聞く。
ほんとにしっかりと教育がされている。






そしてなぜか自分たちは前に立たされ、紹介もしてくれて。笑
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サッカーボールを見せると子供たちは大発狂。笑

普段はゴムのようなボールか手作りのボールでサッカーしてるからね!






こっちはというと、英語が堪能なけんとくんとあやのちゃんがしっかりとみんなの前で話してくれました。
日本語を教えたり、自分たちの思いを言ったり。
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その後はサッカーボールがあるため、急遽、みんなで近くの広場に行くことに。




先生が「今から広場に行くよー!」




って言った瞬間、またまた子供たちは大喜び!!



そっからみんな門の前にダッシュ。笑
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門なんて人が一人通れるかどうかだし、順番なんて守らないから門の前は大パニック。

やっぱ子供だな〜と実感。笑






そして少し離れた広場まで歩いて向かいます。
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自分、そしてみんなの両手には可愛い可愛い小さな手たち。
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誰かが手を離すと、また誰かが握ってくる。
つい最近会ったばかりのおじさんたちにだよ?



なんかすっごい嬉しかった。
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広場に到着してからは、約300人に子供たちがサッカーやボール遊び。
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その間も自分たちにはずーっと何人かの子供が付いていて、追いかけっこしたり、追いかけられたり、写真を撮ったり。
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女の子たちは


「樹里は?ハジメは?」

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昨日来た二人のことをしっかり覚えていてくれた。
自分の名前でさえ覚えてくれてた。
これはほんとに嬉しいよね。






遊びながらも年上の子はしっかり下の子の面倒をみる。
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みんな本当にしっかりしてたな〜。






しかもこの笑顔だからね。
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これが全て。
いろいろな問題があるけど、この笑顔がほんとに全てだと思う。





この笑顔見てるだけで、ほんとに泣けてくるわ。
彼らの目は本当に澄んでいて、奇麗で、キラキラしてて。
何でこんなに真っすぐなんだろうって。
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1時間たっぷり遊んだ後は、またみんなで手を繋いで帰る。




ふと横を見ると自分たちの行った学校の横にはもう一つの学校があった。
そこにはこんな小さな子どもたちがたくさん。
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幼稚園なのかな?




この子たちのことは最後にまとめて。








そして学校に帰ると、みんなが一番大きな教室に集まっていました。
教室と言っても屋根も壁もトタンで出来てるんだけどね。
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そこで小さい子から大きな子まで順番に歌を歌ってくれた。
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恥ずかしがりながら、小さい子はスワヒリ語、大きい子は英語で。





その時の動画を載せたいんだけど、ネットがあまりにも遅くて載せれません。
なので今度載せます!




何回も歌ってくれて心から感動した。
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そして昼休み。



家でご飯が食べれる子は一旦家に帰り、弁当を持って来れる子は弁当を食べ、帰宅してもご飯がない子、弁当を持ってこれない子はそのまま学校で待機。
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何も食べずに。



あんなに走って、しかも育ち盛りの年。




日本にいた時に



「ご飯も食べれない人たちもいるんだから。」





残す時にそう言われることがあった。


でも実感なんてなかった。



そりゃ見たこともなかったからね。



でも、実際にこの学校に来て、満足に食べれない子がいることを知った。
この学校には貧しい子がたくさんいる。







昼からは授業を見させてもらった。
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こんなに小さな子が一生懸命勉強している。
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英語の読み書き。
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もうそれが可愛くって可愛くって。笑
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そりゃまだ3歳とかの子もいるから、変なアジア人の方が気になる気になる。笑
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でも、大きな声でしっかり勉強してるからね!
この真剣さには本当に驚いた。





そして、授業が終わって最後の子供たちとお遊び。
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最後の最後まで笑顔だったな〜。
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子供たちの顔は何でこんなに輝いてんのかな。
貧しいことなんて感じさせない。



ここの子たちは、「お金お金」なんて一言も言ってこなかった。



一言も。



2、3回だけ「次来る時は甘い食べ物持って来て♪」
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それだけ。






外国人が行くような場所じゃないからか。
外国人と触れることがないからか。








彼らは貧しいけど、ほんとに豊かだった。



アフリカを旅して、貧しい地域を旅して、ほんとの豊かさっていうものが分かってきた気がする。





お金じゃないよね。




ほんとに心だと思う。




心の豊かさ。




ここの子供たちの心は本当に豊かだった。
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そしてもう一つ。


今日見た隣の学校(幼稚園)のこと。
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自分たちは、たまたま見つけた学校に支援をした。




これからもするつもり。




だけど、他にも同じように勉強道具等が足りていない学校もたくさんあると思う。
いや、そんなのは山ほどあると思う。





そこを見なくていいのか。



そこに支援をしなくていいのか。



自分たちが行った学校だけ?
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そんなことを考えると、本当に自分たちがしたことが良いのかよく分からなくなってくる。









それでも今の自分たちには、「点」でしか出来ない。



まだまだ支援の必要な学校はたくさんあるだろうけど、それを考えていくと無理だから。







とりあえず今は点から。
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ここで自分たちの行った学校を紹介します。

*政府の認可がある学校じゃないからどちらかといえば教育コミュニティに近い。




「Children Angels of God Academy」



スラム名:Kawangware
月謝:500シリング
生徒:310~350(月謝の支払い可、不可により変動有)
教師:13人、給与$50/月
施設:土地代の支払いが必要
卒業生:40%が高校進学、残り60%学力的には問題無いものの金銭的に行けない
*今月から高校を設立予定もキャパ上全員は無理
クラス:Primary1~2(幼稚園的な)、Class1~8(中学卒業レベル)
*入学年によるため、各クラスの年齢はバラバラ
中退:金銭問題で中退する子が多い



エリアについて

人口:100.000 (ナイロビ全体の5%)
主な仕事:富裕層宅のハウスキーパー、路上でのもの売り
給与:上記の仕事で$30/月
学校数:政府系3校、非政府系15校(富裕層、貧困層向け)
子供:30%政府系学校、30%非政府系学校、40%入学不可
食事:一日一人$1以下(健康を保つためには$3~5)






これからのことをけんと君を初め、いろいろと考えています。
でも、一番良いのは自分の目で見てもらうことかな。
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行って感じてもらいたいです。



そして、何が出来るか。
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場所はここです。
スクリーンショット(2013-01-11 19.00.01)
クリックすると大きくなります。

大雑把ですみません。
先生たちは英語が堪能なので行けば案内等してくれると思います。
また、ケントくんが先生と連絡を取り合ってるので、日本人が行けば状況は把握してもらえると思います。





ナイロビには有名な「キベラスラム」というスラムがありますが、そこは少し遠くお金もかかります。
ガイドを付けて行く。というのが一般的。





子供達に会ってみたい!
授業風景を見てみたい!




そんな方はぜひ「Children Angels of God Academy」を訪ねてみてください。


質問などあれば、いつでもコメントなりメールしてください!








こんな感じで今はいろいろと動き出しています。
学校ではほんっとに可愛い子供たちに会えるので、ぜひナイロビに行ったら学校に行ってみてください♪



子供好きならたまんないと思います♪
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| ケニア | 07:01 | comments:39 | trackbacks:0 | TOP↑

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| | 2016/04/10 22:03 | |

切なくなります

動画を見て、このブログにたどり着きました。
よく「日本に生まれたということはそれだけで恵まれている」
って、いいますけれど、これほど、ただ「生きる」というだけのことすら搾り取られてるような状態に、ショックを受けました。
こんなに不衛生で貧しい環境では、健康に生きることも許されない。何も知らされないまま、自分の身や心を守ったり、別の可能性に希望を持ったりすることも許されてない。
何がいけないのか、何が足りていないのか。
お金?教育?何もかも奪われているように感じます。
ケニアの子供たちの目はキラキラ輝いているけれど、
その環境に感謝しなくていいんだよ、と、教えてあげたくなります。

| miki | 2013/10/31 20:00 | URL |

動画

動画№1から見させてもらいました、あなの旅でエネルギーもらいました。
希望と目標を見いだせたこと感謝します・・今エジプトですか?この瞬間を楽しんでください。

| niharu | 2013/03/31 11:50 | URL |

けんとくん*

ありがとう!
まじで!
けんとくんとまーぼうに何度も会えて本当に良かった!
次は日本で!

| daisuke | 2013/03/04 21:02 | URL |

あの時の内容がそのまま伝わる見事な文章!
ネット遅すぎてyoutubeうpできね!

| けんと | 2013/03/02 03:54 | URL |

Cocoさん*

そうなんですよね〜。
スラム=危ないってイメージはやっぱりあって。
でも、アフリカを旅して、自分の目で見て、絶対っていうのが自分の中に無くなってしまったんです。
スラムでも凄く良い人たちがたくさんいますし、言い切れないけど、危険じゃない所もたくさんある。
いや、むしろイメージが先行して危ない所ってなってるんだと思います。
そういった意味でも、このアフリカの旅は自分にとって凄く良かったと思います。
こんな子供たちにも会えましたからね♪
残り後少しですが、まだまだ楽しんで帰ります!
これからも宜しくお願いします♪

| daisuke | 2013/02/28 02:54 | URL |

ダイスケさんとお友達の行動力ってホントに素敵だなって思います。
普通なら、外国のスラム街って危ないからって避けてしまうものだし、、、でも、そこに住んでる人々が最も貧しい階級の人達っていうのも事実なんですよね。
子供達に出会う機会を自分たちで作ったところも、実際にプレゼントしたところもホントに素晴らしいと思います!!!
これからも応援してます☆ 

| Coco | 2013/02/27 00:17 | URL |

名医 麻生泰さん*

ありがとうございます!
嬉しいです♪

| daisuke | 2013/02/26 04:08 | URL |

MIYUKIさん*

いえいえこちらこそです♪
あのキラキラとした瞳が子供たちの答えなら凄く嬉しいです!
と、赤福食べに絶対伊勢に行きますよー!!
絶対に食べます!!!笑

| daisuke | 2013/02/26 04:06 | URL |

ごにょさん*

そうですね!
他を見てると何も出来なくなっちゃいますもんね。
とりあえず今は目の前のこと、目の前の子たち。
それでいろんな人がそんなことやってったら、受ける側も広がっていきますもんね♪
なんか嬉しいです、その言葉!

| daisuke | 2013/02/26 03:44 | URL |

名無しさん*

ミャンマーにボランティア!
どんなのをするのか凄く興味があります。
世界一周楽しいですよ♪
いつかぜひぜひ^^

| daisuke | 2013/02/26 02:46 | URL |

くみこさん*

その他にもいろいろと支援が必要な子がいるんではないかと悩んだんですけど、自分が出来る目の前のことをすることが、今自分の出来ることなんですよね。
あしながおじさんのことは初めて知りました。
そんなのもあるんですね!
写真が送られた時は本当に嬉しいですよね〜♪
実行!
自分もやってみます♪

| daisuke | 2013/02/26 02:26 | URL |

敏夫さん*

やっぱり継続が大事なんですね。
今回の件、そしてボランティアをしたことで強くそう思いました。
子供たちのあの純粋な目を見てると何かしたい、何か出来る事はないか。
そう強く感じました。
これからが大事ですね。
もっともっと出来る事はないか、考えていきたいと思います。

| daisuke | 2013/02/26 02:23 | URL |

ミミミさん*

マダガスカル。
凄く良い所みたいですね。
人も良いみたいで、行ってみたい国の一つです。
ケニアにはスラムがかなり多いみたいです。
自分たちの行ったスラムもその中の一つ。
何が正解だなんてないですよね。
自分も考えてあげるようにはしているんですが、それでもそれが良かったのか。
悩む事があります。
あげることは凄く簡単ですもんね。
でも、これからも彼らの笑顔でいっぱい元気をもらって、いっぱい元気を返そうと思っています。
笑顔は本当に魔法ですよね!

| daisuke | 2013/02/26 00:53 | URL |

nobuさん*

そうですよね。
ほんとに何が正しくて、何が悪いなんて誰にも分からないと思います。
だから悩むのかな。
でも、そんな時に行動してしまうことは自分の中で凄く大事なことだと思っています。
それでもいろいろと悩むんですけどね。
正解なんてないから、自分の思ってることを信じて、動いていこうと思います。
この可愛い子供たちの笑顔を見たらそりゃ動かずにはいられないです♪

| daisuke | 2013/02/26 00:39 | URL |

たいさん*

コメントありがとうございます!
アフリカってやっぱ凄いっすね。
魅力があり過ぎるけど、考えることもたくさん。
ほんとに来て良かったです。
たいさんは今インドですか!?
変なもの食べてお腹壊さないようにしてくださいねー!!

| daisuke | 2013/02/26 00:36 | URL |

名無しさん*

点は誰だって出来ますもんね。
でも、点をずっと続けていけば線になって、もっと広げていけば面になる。
凄く大事なことだと思います。
アフリカに入って「貧しさ」を凄く感じてきました。
いろんな組織が入っているのに、そこまでの成果が得られていないんですね。
中には得られている所もあると思いますが、なぜアフリカが顕著に成果が現れていないのか凄く興味があります。
もう少しアフリカを旅していこうと思います。
またいろいろと教えてください!
それと、いつも名無しさんと書いてすみません。

| daisuke | 2013/02/26 00:32 | URL |

名医 麻生泰のつぶやき

はじめまして名医の麻生泰です。
とても面白かったのでまた来ますね!

| 名医 麻生泰 | 2013/02/26 00:22 | URL | ≫ EDIT

ゆっきんくん*

自分も日本にいたら理想だけで終わってたと思います。
自分の目で見てないですからね。
でもやっぱり自分の目で見ると何かしたくなってしまいました。
いや、何かしないと!って。
ゆっきんくんの気持ち、すっごい嬉しいっす!

| daisuke | 2013/02/26 00:21 | URL |

はまっこさん*

ありがとうございます!
ほんと、何が良くて、何が正解で、何が間違ってるなんて分からないですよね。
でも自分の信念は貫き通していきたいと思っています♪
ほんと少しのことなら誰にでも出来ますもんね^^

| daisuke | 2013/02/26 00:19 | URL |

たかびさん*

凄く良い言葉!!!
本当にありがとうございます!
なんかその一言で自分たちのしてきたことは間違ってなかったんだな〜って思いました。
いろいろとまわりを見ても自分の出来ることなんて限られていますからね。
これからも出来ることをしていきたいと思います!!

| daisuke | 2013/02/26 00:17 | URL |

サワノッチさん*

初めまして!
コメントありがとうございます!
ラダック!
今自分がまた行きたい場所です!
なので凄く羨ましいです。
世界中の子供たちはどこだって可愛いですよね。
そしてあの笑顔。
なんであんなに可愛いんでしょうね。
その笑顔を更に輝かせるためにもいろいろと出来ることをしていかないと思っています。
世界中に笑顔が広がると何て素敵なんでしょうね♪

| daisuke | 2013/02/26 00:15 | URL |

やまちゃん(たんがく)さん*

子供たちは強い。
まさにその通りですよね!
最近つくづくそう感じています。
彼らの力を発揮させる舞台を作る、支援する。
そうすれば彼らの笑顔が一段と輝いていくと信じています。

| daisuke | 2013/02/26 00:02 | URL |

ringoさん*

初めまして。
コメントありがとうございます!
まずは知ることも大事なことですよね。
そこからはどう動くか。
これで現状を知って頂けると嬉しいです!

| daisuke | 2013/02/26 00:00 | URL |

こんばんは*返信ありがとうございます*嬉しかったです!
子どもの笑顔って、周りの関わり方ひとつでも変わっていくんじゃないかな*
ダイスケさんたちがしてくれたこと、考えてくれていること、子どもたちの笑顔が答えを出してくれていると思いました♪

赤福、ほんとに大好きなんですね♪笑
ぜひ帰ってきたら伊勢にも寄ってください〜*

| MIYUKI | 2013/02/25 23:28 | URL |

daisukeくんの手を握った小さな手は、新品の文房具と一緒に一生懸命勉強してるね、きっと。もし、ほかの学校に通う子供達に出来ていないって思って心苦しいなら、出会えた子供達の素敵な笑顔へのお礼ってそう思えば良いと思う。支援とか寄付とかそんな堅苦しく言わずにお礼だよって、ね。それで結果、したいことし続けてたら、こんなになっちゃいましたー!みたいな。だって、自分の無力さを感じたりすると、前に進む力って一気に減速しちゃうじゃん。無力なんかじゃないし、思いは形になってるんだから。大丈夫、daisukeくんの思いはちゃんと伝わってるよ!

| ごにょ | 2013/02/25 22:15 | URL |

羨ましいです!


私は海外ボランティアをしにミャンマーにいって、いつかは世界一周をするのが夢です!世界一周してる人が羨ましいですー

| | 2013/02/25 21:01 | URL |

小さなことでも誰かのためになるってステキですよね♪何もしないでクヨクヨするより、全ての人に届かなくても何もしないより全然いいと思います。
私も大学生のころフィリピンの子どものあしながおじさんしたことがあります。6千円でその子の年間の授業料と新しい教科書ノートが与えられるそうです。教会のシスターを通じてだったため、シスターが帰国してしまってからはできていないんですが。支援した子の写真が送られてきたときはとっても嬉しかったです!

このブログを見て、そのときのこと思い出しました!今、日本からできること考えて実行してみたいなぁと思います♪

| くみこ | 2013/02/25 20:23 | URL |

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| | 2013/02/25 11:56 | |

ハッピー

初めてコメントします。
いつもブログ見させていただいてます!
わたしはマダガスカルしか行ったことがないですが、大好きなアフリカ。
ダイスケさんのアフリカ写真を勝手に楽しみにしてました☆
行かれたスラムはキベラだと思ってました。
たくさん、あるのですね。スラムの街。
わたしは、自分の息子には虫歯予防で五歳になるまでは与えなかったキャンディーを、よその国のちびっこに渡して笑顔をもらった時に、すごい矛盾を感じました。
わたしのしていることって??って…。
今も答えが見えません。
でも。
難しいけれど、誰かを笑顔にすることは絶対に悪いことではない!と思います。
これから先も素敵な旅を☆
アフリカ恋しいな。

| ミミミ | 2013/02/24 17:14 | URL | ≫ EDIT

正しい事

こんにちは、いつも楽しくみています。
いろいろ感じたり、感動したり、素敵な時間をありがとうございます。
ただしいこと。何が正しいのか、だめなのか分からないけど、自分の感覚ってしたいと思って、身体が動いちゃった。ってあると思います。
他にも支援を待ってるところがあって、はがゆいこともあるかもしれないけど、ここに導かれ、知って、行動する。すごく、素敵です!!
笑顔いっぱいの写真に、自然に笑顔になるし、心が震えるなぁ。
今日も素敵なブログありがとうございます(*^^*)

| nobu | 2013/02/24 16:00 | URL |

ケニア!

だいちゃん、いろんな気付きのある国だよね。
ぼくも時間がれば、この学校にも行きたかったな。
でも今回の記事で改めていろいろハッとすることが
あったよ。

まだまだ続くアフリカ。
身体大事にねぇ。

| 地球のらくがき たいたい | 2013/02/24 12:20 | URL |

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| | 2013/02/24 11:26 | |

色々と考えさせられるね。

今現在、3人の子供を持つ自分に、何ができるのか?

理想だけならいくらでも言えるけど、それを実行する!となると全く未知の世界。

しかも、こういったことは継続することが大事だしね!
自分が直接 アフリカにいって何かをするのではなく、ダイがする事に協力する!っていうスタンスが今の自分に出来る事なのかなー?って思いました。

| 岬っこ。 | 2013/02/24 10:58 | URL | ≫ EDIT

いつも楽しく読ませて頂いてます!
何が良いことか。とてもシビアで難しい問題だけど、自分自身の考える良いこと、やりたいこと、に従って行動しているdaisukeさんはとても素敵ですね!
これからも元気に旅を続けてください!応援してます。

| はまっこ | 2013/02/24 10:28 | URL |

生徒達はめちゃくちゃ喜んでくれたんだろうな、ってことが子供たちのイキイキとした表情から伝わって来ます^_^

この問題は何が正解か分からないですけど、マザーテレサの言葉にこんな言葉があるようです。
『100人に食べ物を与えることができなくても、1人ならできるでしょ』
今回daisukeさん達が子供達にノートやペンをプレゼントしてたことに通ずるかと思いまして。あっ、自分は別にどっかの宗教に所属してる訳じゃないんでw

幼稚園のお話も後日見れたらと思います。
道中気をつけてくださいね。

| たかび | 2013/02/24 09:13 | URL | ≫ EDIT

心の豊かさ

いつもブログ楽しく拝見しています。
ダイスケさんの撮る写真がとても素敵で、それに影響されて去年の夏はインドのラダックに行って来ました!

子供の笑顔がとても素敵ですね。
自分も最近海外に行くと子供の写真を撮る事が多くなりましたが、
みんな人懐っこくて可愛いんですよね。

国、文化、慣習、言語など違っても笑顔という共用語が
一番分かり合えるような気がします。

点が線や面と広がって、世界中の子供が笑顔溢れるようになれたら
いいですね。

| サワノッチ | 2013/02/24 08:59 | URL |

子どもたちの笑顔が輝く世界を作っていかなきゃいけない。
本当にそう思います。
子どもはどこでも弱いんだけど、
本当は一番強い。
可能性を持っているから。
みんなの可能性が開花しますように。

| やまちゃん(たんがく) | 2013/02/24 07:57 | URL |

ringo

はじめてコメントします。
素敵なブログですね。
世界の現状を伝えてくれてありがとう。
いま私たちに何ができるのか?
何かができる立場にいることを知るだけで
可能性が広がりますね。
これからも楽しみに応援しています。

| | 2013/02/24 07:46 | URL |















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