世界のどこかで会いましょう♪ 




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twitterではタイムリーをつぶやいています。




今までの主な記事
「ここは天国?」
チベット(色達)ではこの世のものとは思えない景色を見ることができました。

「バイクでのベトナム縦断1,800km」」
これはとにかく最高にやばかった!!笑

「笑顔ってやっぱすごい!!」
インドで出会った子供たち♪

「ついについに。。。空一面のオーロラ!」」
フィンランドで待ち続けて見た空満点のオーロラ。

「やっぱり感動した、ウユニ。」」
これを見るためにルート変更してまでも南米に来た。

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ニュートピアで出会った子供たち♪と。

「世界一周632日目」








ニュートピアでのボランティア生活も慣れてきた。
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初日、二日目ときつくて




「このままじゃ体もたないかな~。」




なんて思ってきたけど、そこは自分に「楽しむこと!」と言い聞かせ、割り切ってボランティアをしてました。







そもそも何でここニュートピアに来たのか。



なんでボランティアをしにきたのか。







中道夫婦に勧められたから?





それが主な理由だけど、決め手はやっぱり子供たちのこと。
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今まで世界中を旅してきて、世界中の子供たちに出会った。
出会った子供たちはみんな本当に可愛かった。
国によって、場所によって、顔も性格も皮膚の色も全然違うけど、みんな子供。
物乞いの子も貧しい子も普通にご飯を三食食べて暮らしている子もみんな、




本当に可愛い子たちばかり。





でも、今までは出会ってその時だけの関係。



だから子供たちの「良い」ところしか見ていない。



一緒に寝泊まりをして、長い時間ずっと一緒にいるとまた違ってくるんだろうか。
見るのは「良い」ところばかりじゃないからね。





それとともに自分にも何かしら出来るんじゃないかって思ったから。

それが単純な力仕事でも。







最初はここの子供たちとも壁はあったけど、その壁がぶち壊れる時間なんてあっとゆーま。




ここニュートピアでは



男の人のボランティアを「Uncle」



女性のボランティアのを「Unti」






だから、自分は「アンコー、ダイ!」っていつも呼ばれていた。




もうそれが可愛くて可愛くて。笑
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子供たちの仕事は本当に様々。


朝早くから起きて、昨日も書いたご飯の準備、植物に水やり、水汲み、畑の耕し、大人がやりこと全てを自分たちでやる。
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ブタの餌やりにブタ小屋の掃除。
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ウンチまみれの小屋へ彼らは裸足で入っていくからね。





そして牛の放牧に
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ヤギの放牧。
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散歩してみた。笑
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授業の合間にたくさんの仕事。
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彼らにはその仕事が当たり前のことで、当たり前に仕事をこなしていく。



それが非日常の自分からすれば「凄い」の一言。





彼らの働きっぷりには本当に頭が上がらない。






そして、強い。
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そうしないと生きていけないし、そうするしかない。
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やらないといけない仕事を終えると彼らはやっぱり普通の子供。




Uncleー♪



と言って胸に飛び込んでくる。
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もちろん断ることも、嫌がる理由も全くないから一緒に遊びまくる。
木から垂れるひものブランコを押してあげたり、高い所からジャンプしてくるのを受け止めたり、一緒にサッカーをしたり。
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何をするにしても彼らは満面の笑顔で寄ってくる。





日本の子と違うのはケンカ。


こっちの子はすぐ相手を叩いてケンカをするけど、その後はもう引きずらない。

日本だと叩いちゃダメ!って教えると思うんだけど、こっちの子は普通にケンカをする。



どっちが良いのか分からないけど、こっちの子は日本のようなジメジメとした「イジメ」なんてない。
言い切れはしないけどね。
明らかにそんな光景は見られない。
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日本は少し異常だね。








授業の合間に、これでもかって遊んだ後はチャイムの代わりの鐘が鳴る。
みっちり授業が待ってる。笑
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すぐに行かないと先生に大目玉をくらう。
子供たちはカマウさんには凄いビビってるからね。





仕事中にもサボってたりすると



「カマウさんが来たよ!!」


っていきなり言うと、ビクっとする。笑



これはどこも一緒だね。

サボる時は何度もおどかしてやったわ!笑
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ニュートピアに来る前も、来た当初も自分には「何が出来るんだろうな~。」って思ってた。



でも、彼らの中に入って一緒に授業を受けて、働いて。

時にはカマウさんや先生に頼まれたことをして。





意外と出来ることがあった。






でも、体力的には凄くきつかったな~。




体なんて毎日筋肉痛だったからね。
水汲んで、次から次にくる子供たちを抱っこして。


カマウさんの存在も子供たちからしたら、優しく、時にはのような人。


そして、朝の起床から体操、ランニング。





完全に消防学校やん、これ。



なんてことを懐かしく考えながら水汲みなんかしてました。笑





さっきも言ったけど、体力的にはきつかった。
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でも、精神的には全然きつくなかったんだよね。






それはやっぱりここの子供たちのおかげ。
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彼らの笑顔、そして名前を呼んで寄ってきてくれるだけで、疲れなんてふっ飛んだ。






笑顔を見るだけ。




たった一瞬の笑顔を、ね。
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彼らの笑顔はいつもいつも輝いていた。
そしてキラキラした目。
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なんで、そんなキラキラしてられるのか。
もうその笑顔を見るだけで泣きそうにもなった。



もちろん同情なんてものはさらさらなくて、その真っすぐな瞳を見ると、ね。
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ニュートピアで寝泊まりしてる子以外は日中だけだけど、それでもすごく懐いてくれた。





彼らの笑顔には本当に助けられたし、元気をいっぱいもらった。
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だからこそ一週間のボランティア生活の最後の方に、自分たちはカマウさんに




子供たちに何かしてあげたい。



と相談した。





子供たちは普段はパンも食べることが出来ない。
肉なんて特別な日だけ。
年にたった数回だけ。



だからと言って、自分たちがお金を出して簡単に肉などを提供して良いのか。



食べ物を提供して良いのか。



いや、そもそも何もあげないのが彼らのため?

それが彼らにとって普通なんだから。




考えれば考えるほど、分からなくなった。






3人で凄く悩んだけど、やっぱりこういうことはカマウさんに相談するべきだと思い、そのことを話してみた。



相談した時、カマウさんは喜んでくれ、一緒に悩んでくれた。





そしてカマウさんから出た言葉は



「卵!卵なんてどう!?卵も普段子供たちは食べれないから。」




正直、ビックリした。



だって卵だよ?



毎日、普通に食べてるやつ。
日本でも、世界中のどこだって食べれるもの。



それが子供たちにとっては簡単には食べれないもの。





カマウさんにバイクを借りて山道を30分。
帰りは卵を割らさないようにとゆっくりゆっくり。




帰って、すぐに薪で火をおこし、ゆで卵を調理。
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昼ご飯の時にみんなに食べてもらいました。
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ゆで卵1個なのにみんな本当に喜んで食べてくれた。


この喜んだ姿を見たい、彼らの食べたいものを食べさせてあげたい。



そんな理由から、このゆで卵をあげたんだけど、それが本当に良かったのか。
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うーん、よく分からない。





でも、喜んでくれたのは凄く嬉しかった。
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この一週間のニュートピアの生活で、「水の大事さ」を物凄く感じた。
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水はどこにでもあるんものじゃない。
そして、ご飯が食べれることは普通じゃないってこと。


ご飯に使う水も汲んでこないといけないし、種から育てないといけない作物。




そして、子供たちが自分でする掃除に朝ご飯の準備、洗濯に、家畜の放牧、他にも山ほどある仕事。
彼らはそれを生きるためにしなければいけない。


それが彼らにとっては普通のこと。



それでも、そんな「普通」のことを普通にこなしていく彼らは自分からすれば凄く強かった。
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アフリカに入って貧しい子供たちをたくさん見てきた。
でも、一緒に遊べば笑ってくれるし、向こうからも挨拶さえしてくれる。




貧しくたって、心は豊なんだ!




ずっとそう思ってた。




「豊かさ」とは心の豊かさなんだって。




でも、違った。
根本的にこの「貧しくたって」という言葉。



貧しくて薬も買えなくて死んでいく子供たちがいる。
日本では「はしか」で死ぬ子なんてほとんどいなくなったけど、ここには普通にいる。



そうカマウさんが言ってた。
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だから、貧しくたってというのは。。。






なら、そこを変えていくためには何が必要か?



食べ物?




いや、やっぱり教育だと思う。


生活水準をあげることも出来るし、仕事にも就ける。
更には高いレベルの教育によって国をも変えていける。




その教育を支えるためには、何らかの支援が必要。
それが先生だったり、勉強するための物資だったり。




そしてそこからの「継続」がもっと重要。






カマウさんにそのことを尋ねたら



「確かに教育は大事。でも、その方向性が何よりも大事。
小さな時から教育をして、その子が大人になり、強盗や悪いことをすれば一瞬で意味がなくなる。
だから自分たちはその方向性を決めていかなけれなならない。」



と。



でも、これ!とは決められないから凄く難しいとも言ってた。




支援が必要、教育が必要。


でも、その先にはままだ重要なことがあることをここでは知ることが出来た。








それと共に、世界一周して初めてこんなにも長く子供たちに触れた。
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長い時間、子供たちと関わっても何も「悪い」ところなんて見えてこない。
むしろ、どんどん感情が入っていった。
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毎日毎日、自分やしげくん、けんじさんの元に遊びに来てくれる。
その笑顔たちにどれだけ、どれほどの元気をもらったことか。
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ボランティアをしにニュートピアに行ったのだけれど、逆にいろいろなことを教えてもらった気がする。




「Thank you.」


子供たちがいつも言ってた言葉。






そして、最後の夜に歌ってくれた歌。
一緒に踊った夜。
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そして最後まで見送ってくれたカマウさん、シルビアさん、先生たち、そして大好きな子供たち。
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一生忘れることはない。



彼らと一緒に遊んだことは一生の思い出。
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いつかまた必ず帰ってきたい。




そう思えた一週間でした。
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なんか言いたいことが上手く言えず、めちゃくちゃな文章になってしまいました。
すいません。
旅も残りあとわずか。
とりあえず、まだまだ楽しんできます!
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| ウガンダ | 07:01 | comments:19 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ありがとう

初めてこのブログを見させてもらいました、

最高の笑顔 心の豊かさ 学びました ありがとう 私も一生懸命生きます

| かず | 2013/03/24 00:38 | URL |

ななちゃん*

ありがとう♪
すっごい悩んだけどやって良かった!
いろいろと考えることは多いんだけどね。
でも、あの笑顔は最高!!
本当に彼らと出会えて良かったって思うよ〜♪
ななちゃんもぜひいつか行ってみて^^

| daisuke | 2013/03/07 05:05 | URL |

MIYUKIさん*

本当にいろいろと悩みました。
でも、やって良かったって思っています!
子供たちすごく喜んでくれましたしね。
お金を出して彼らを喜ばせることは凄く簡単なことですが、果たしてそれが良いことなのか。
正解なんてないから悩むんですよね。
たしかにいけないこともたくさんあると思います。
だからと言って、何もしないのも自分としてはどうかなって。。
でも、最後は子供たちの笑顔が見れて本当に良かったです♪
まだまだ見続けたいんですが、旅の終わりが〜。。。笑

| | 2013/03/07 05:00 | URL |

あいこさん*

ありがとうございます!
答えなんてないから、良かったのかどうかは今でも。。
でも、やって良かったとは思ってます。
あれこれ悩んでたら何も出来ないですからね!
考えて悩んで出た自分たちの結果です。
やっぱ卵ってめちゃくちゃ美味しいですもんね♪

| daisuke | 2013/03/07 04:54 | URL |

たかびさん*

タンザニアに決まったんですね!
おめでとうございます!
自分は今回は通っただけの国ですが><
と、物をあげるという行為は本当に悩みますよね。
卵はあげなくても普段と変わらない生活は出来ますし。
でも、喜んでくれた姿を見るとやっぱりして良かったと思います!
と!
コメント返したつもりだったんですが!
あれ?
返してませんでしたー!!
メール送っておきます!!!!

| daisuke | 2013/03/07 04:53 | URL |

ごにょさん*

ごにょさんのコメントはいつも心にスバっと入ってきますよ!
逆に考えさせてしまってすみません。
確かに今回のことは関心があるからこそ出来たことですよね。
いろいろと悩んだんでが、やって良かったと思っています。
それで彼らが喜んでくれるのなら。
と、写真!笑
やっぱそう思います!?
気持ちが全部出ちゃいました~♪

| daisuke | 2013/03/07 04:41 | URL |

ぺぺさん*

凄く悩みました。
次に期待することを。
でも、悩んでも答え何て出て来なかったから相談して決めました。
彼らは貧しいですよ。
自分たちと比べるともの凄く貧しいです。
自分たちが貧しいと思わないならそこも問題です。
そこから変わることなんてないですからね。
あと、心を通わせただけでは満足できなかった。
と書いてありましたが、そもそも自分が満足するためにここには行ってないですからね。
単純に彼らと遊びたい、そして何かしら出来ることがないか。
そんな気持ちで行っただけですから。
彼らの満足ですら求めていません。
ただ、喜んでくれたら、と。

| daisuke | 2013/03/07 04:39 | URL |

ゆゆさん*

凄く参考になりました。
本当に本当に貧しくてご飯すら食べれない人たち。
もう物乞いをするしか、生きる方法がない人たち。
その人たちには何かしら差し伸べるのも必要なことかもしれませんね。
その見分けがとても難しいことなのですが。
今回一番悩んだのが、何かあげることでクセづいてしまって、後にいる人たちにねだらないか、期待してしまわないかということです。
凄く悩みましたが、カマウさんにも相談して決めたこと。
自分では良かったと思っています。
難しいですね。
答えなんてないから、自分なりに感じて答えを出そうと思います。

| daisuke | 2013/03/07 04:37 | URL |

名無しさん*

「心を育む」
なるほど。と思いました。
救われました。
凄く悩んで決めたことですし、やってからも本当に良かったのか分かりません。
でも、だからこそやって良かったと思います。
動くのも時には大事なことですよね!
ここでは「教育」というものが凄く大事にされていました。
でもその「教育」を受ける大前提に「健康」というものがありますよね!
凄く勉強になりました!

| daisuke | 2013/03/07 04:35 | URL |

あやさん*

お久しぶりです。
コメントありがとうございます!
確かに日本は豊かですよね。
お金の面では。
何もしなくても、お金が入ってきますし。
そこら辺の「ズレ」っていうのは凄く気になる所ですが。
と、今は先生をされてるんですね!
こんなブログで初心を思い出して頂けるなんて!笑
また暇な時にでもコメントしてもらえたら嬉しいです!

| daisuke | 2013/03/07 04:25 | URL |

写真みてるだけでもギュッと抱きしめたくなる笑顔ですね♡
こんな可愛い笑顔の子ども達とずっと一緒にいると、何かできる事したくなりますよね(^^)いろんな葛藤があったのだと思いますが、私は「卵」素敵なプレゼントだと思います。
好きな人が出来たら、喜ぶ顔がみたいっ!って思いますもんね♡
喜んで貰えて本当によかったですね(^^)
だいすけサンの気持ちブログからめっちゃ伝わってますよ!!
まだまだ旅楽しんで下さいね(^^)

| なな | 2013/03/06 01:33 | URL |

自分たちのしたこと、間違っているとか間違ってないとかって考えることも必要かもしれないけど・・・こどもたちがダイスケさん、けんじさん、しげくんの想いや行動から、優しさから、そして笑顔から感じたこと、学んだことっていっぱいある気がします!
卵のことも、色んな想いがあった上での行動で、たくさん迷ったり悩んだりしただろうけど・・・
きっと今回3人がしてくれたことは、こどもたちに大事なことを教えてくれた“教育”だったんじゃないかなって思いました*
答えはいつでもこどもたちの笑顔!
抱っこされてる写真は特にどの子も最高の笑顔ですね*
あったかい気持ちにさせてくれて、ありがとうございます*

| MIYUKI | 2013/03/05 23:13 | URL |

ゆで卵をあげた事、ダイスケさん自身の中でも葛藤があるみたいですね。
それが正しい事なのかそうでないのか、私にもわかりません…。
が!!!
ダイスケさん達の贈ったゆで卵が、子供達の身体の中でエネルギーになった事は事実ですし、正しくないはずはない!!!と、私は思います。

| あいこ | 2013/03/05 19:27 | URL |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2013/03/05 16:49 | |

無関心なことからは、何も生まれないってことだよね。誰かを思う気持ちが、『笑顔』になったり『ありがとう』になったり。『卵』になったり。
あのね、daisukeくんが、すごく良いブログを書いてくれたから、この気持ちを伝えたいって思って、何度も何度もブログを読み返して、言葉を選ぶのだけど、文章にすると思ったこととちょっと違うって思って、書いては消してってなっちゃって、おかげで頭が煮え煮え。気の利いたコメントが書けなくて、ごめんね。言いたいことはいっぱいあるのに、うまく言えないの。それと、下から2枚目の写真のdaisukeくん、今までの写真の中で一番良い笑顔!って思ったよ。

| ごにょ | 2013/03/05 16:08 | URL |

そして次に訪れる人に期待してしまう。

また何かくれるんじゃないかって。

あなたが貧しいとみる人たちは

自分を貧しいと思ってないかもしれない。

裕福さを見せて貧しいと思わせてしまっていないか?

彼らの当たり前の日常にあったものがよかったのではないか?

心を通わせただけじゃ満足できなかなかった。

慢心にしかみえない。

| ぺぺ | 2013/03/05 15:54 | URL |

素敵な日記

素敵なレポート日記ありがとうございます。

卵、子供たちが喜んでくれたならいいと思います。

よく相手のことを本当に考えるなら
簡単に与えてはいけないという話もあるけど
でも素直に相手を喜ばせたいという純粋な気持ちから
だったら問題はないと思います。むしろいいことです。

でも、相手に与えることで依存関係をつくって
その相手を利用しようとする人たちがいます。
そのやり方がいけないだけだと思います。

善意を逆手に取ったようなことをする人たちがいるから
本当にいいことが分からなくなるんじゃないですか?

困っている人にお金をあげることも同じように
考えています。物乞いビジネスしているのは偽物だけど
本当に本当に困っている人には手を差し伸べるのが
人間の優しさだと思うから、そこに疑問を抱く必要はないはずです。

大変だろうけど頑張ってください。

| ゆゆ | 2013/03/05 10:39 | URL |

 Daisukeさんが「ゆで卵をあげた事」すごく良かったと思います。その行為は一瞬だけれど、子供達の「心を育む」過程の中では、とても大切な出来事だったと思うからです。カウマさんの「方向性が大事」という言葉にも、土台には健康な「心」があってこそだと思います。
 うまく言えないけれど、とにかく、縁あって出会った皆(ここでは子供達やカウマさん、旅仲間などなど)と良い時間を過ごせた事はお互いにとって、幸せな事だと思います。
 引き続き素敵な旅を!!
名無しより
 

| | 2013/03/05 10:30 | URL |

教育について

いつもたのしみに読んでます。
昨年たまにコメントさせてもらってたのですが久々に…
私も学生時代に旅をしてから、日本では貧しいって言われる国の人たちって、全然豊かだな、日本より心が豊かだな、と思って、でも私たちは「おなか痛い」ってなってもすぐ薬が手に入るけど、ここの人たちは満足な医療が受けられなくて死んでしまったりする…とか思って、教育の必要性をすごく感じました。
それから夢が叶って高校の先生になったのですが、実際なってしまった今その初心を忘れていたなと、今日のブログで思い出させてもらえました。
ありがとうございました!!
残りたのしんでください( ´ ▽ ` )ノ

| あや | 2013/03/05 09:43 | URL |















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